幼稚園で起こるママ友トラブル 怖いママ友撃退法
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意地悪そうなママ


幼稚園に子どもを通われていると、

ママ友と、しょっちゅう顔を

合わせることになります。



直接幼稚園にお迎えに行く人は毎日です。

特に女性は群れるとトラブルが起こります。

そこには「ボス」のようなママ友がいます。



このボスはいい意味の場合もありますが、

残念ながら悪い意味のこともあります。



ボスのママ友同士が険悪だったり、

それに巻き込まれて怖い目にあったりと、

幼稚園では、常に起こるママ友トラブルです。



「このママ友がいなくなればいいのに…」



怖いママ友に嫌なことをされた人は

思うでしょう。



怖いママ友の撃退法はないのでしょうか?

撃退法を考えている時点で、

あなたは怖いママ友の術中に

ハマっています。



撃退法は、相手にしないことです。

眼中に入れない!



暖簾に腕押しになれば、

怖いママ友も相手にし甲斐がないので

近寄らないでしょう。



幼稚園のママ友の間で

起こるトラブルには関わらない。



怖いママ友には近寄らない。



同じ土俵に乗らないことです。



なんと言ってもこれが一番効き目があります。



向うのほうから去って行くでしょう。



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幼稚園で挨拶を無視された?!怖いママ友エピソード

スマホを持っているママ



よくある話は、ママ友同士でグループを作って、

ある人をみんなで無視するということでしょう。



子どものいじめみたいですね。



挨拶しても、みんなで無視!



いい大人が、何が楽しいんでしょうかね。



筆者の子どもたちは、バス送迎だったので、

毎日幼稚園にお迎えに行くことは

なかったのですが、たまに幼稚園に

直接迎えに行くと感じます。



ママ友同士でグループを作って、

何やら異様な雰囲気を。



どうやら、派閥があるようです。

怖いボスママ友がバチバチやっていました。



A派閥の人がB派閥の人を無視したり、

A派閥同士でも、一人が挨拶をしても無視したり、

「へー」と思いながら、筆者はどちらの

派閥も相手にしませんでした。



バス送迎ではなく、お迎えの人たちは

大変たなぁと思いました。



子どものいじめのような、

ママ友の間で起こるトラブルを間近に

しなければならないのですから。



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幼稚園のママ友トラブルはどう対処する?

悩みを抱えているママたち



筆者は、直接幼稚園にお迎えのときは

いつも本を読んでいました。



周りがどうであろうと、

自分の世界に浸るのが好きだったのです。



ですから、幼稚園で起こるママ友の派閥には

一切関わらないし、怖いママも寄ってきません。



一人黙々と本を読んでいました。



それが苦にならず、煩わしいママ友の

トラブルにも無関心です。



あー、あの人は一人でいる人なのね、

と周りの人は思ったでしょう。



用事があって近づいて来る人には、

本を閉じてきちんと対応しました。



ですから、無視されても分からないし、

「変わった人だ」と思われていたかも

しれません。



「変わった人」で、何か悪いことがありますか?

「変わった人」に理由はいりません。



だって、変わっているのだから…

撃退法とは、そういうことです。



派閥のボスたちも完全に一目置いていました。



相手にならない人と思わせることに成功し、

怖いママ友の犠牲になることはありませんでした。



幼稚園で起こるママ友のトラブルには

関わらないことです。やり方は、

いろいろあると思います。



今の時代は本ではなく、スマートフォンかな?



スマートフォンだと、いかにも

関わりたくない感がありありと見えますね。



それも一つの方法だと思いますが、

本だと、何か勉強しているのかなとか、

お仕事関係かな?とか、さり気なく

かわすのに適していませんか?



まー、筆者の場合、読みたい本を読んでいて、

ママ友がどうだとか、関係なかったのですが。



ママ友に限らず、筆者は周りに嫌な人が

いる場合、相手にしないことでかわしてきました。



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まとめ

できればトラブルなんて無く、

ママ友はみんな仲良くしたいですね。



でも、なぜか人が集まると、

グループができて、ボスがいて、

派閥ができますよね。



ケースにもよりますが、

子どものいじめの構造も、

それと似たものがあります。



変わった人を受け入れない、

みんなと一緒、という日本人的な感覚も

あるのでしょう。



大人がそんなことをしているから、

子どものいじめはなくならなりません。



子どものお手本になるように

大人が振舞いたいものです。

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